実際の使用例

2016-07-07

ウォーターサーバーを利用している東京の女性に実際の使用例を聞いてみました。
家庭用ウォーターサーバーをレンタルして水の宅配サービスを使ってもどういった風に利用するのかをイメージできるのではないかと思います。

1番目は<万が一の場合の保存水>としての利用です。

災害時に備えて水のストックが言われています。
宅配されている水は数カ月持ちます。
最低でも常に1つは保管するようにしています。
それが万が一のための予備水としての備蓄になるわけです。
震災に備えて1ケース分は予備の水としてストックしておけば安心です。
これを目的に家庭用ウォーターサーバーを導入している人は意外と多いですよ。

2番目は<お茶やコーヒーを飲む場合>に利用することです。

これまではその都度お湯を沸かしていました。
気分的に飲みたいと思ってお湯を沸かすのって意外と面倒です。
飲まないこともあったのですが、家庭用ウォーターサーバーを利用して、お湯を沸かす手間がないのでティータームも気軽に楽しめるようになりました。

3番は<飲み水として>利用することです。

東京の水道水は直接飲むのは心配があります。
ウォーターサーバーの半分は飲み水として使われています。
導入前はスーパーマーケットで購入して荷物が重く大変でした。
今は宅配ですからとても楽になっているのです。

4番目は<ご飯を炊く場合やお味噌汁を入れる場合>です。

パスタなど水を捨てる場合以外は料理に使います。
水が吸収される場合は水道水は怖いから宅配された水を利用します。
白米や味噌汁の味も美味しくなったように思います。

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